メンズリゼでヒゲ脱毛。やっぱり痛い?痛みの強さはどの程度?痛さ次第では麻酔は必要?私はこうして乗り越えた!

8痛み.jpg


「ヒゲ脱毛は痛いと聞くけど、やっぱりそうなの?」


「痛みはどんな感じ?」


「痛みに耐えられるか心配…。」



このように気にされている方も多いのではないでしょうか?



脱毛しようかどうしようかと考えている人にとって、必ず気になるのがこの痛みです。



管理人も脱毛前は不安でしたし、どんな痛みがくるのかとても心配でした。



無料のカウンセリングで先生から話を聞いて、思い切って決断をしました。



嘘は言いません、やっぱり痛かったです(*_*;



輪ゴムでパチン、みたいな表現がよく聞かれますが、それよりはもっともっと痛かったです。



例えるなら、冬のドアノブや車のドアなどに触れた時にバチッときますよね?


そう、静電気です。


あんな感じです。


しかもめっちゃ強い目のやつ( ;∀;)



照射範囲がペットボトルのキャップ程度の大きさなのですが、照射の位置が動く度に痛みの箇所も移動してくるので、打ち寄せる波のような感じがしました。








ではここからは、その痛みは麻酔をした方がいいのか?


管理人は麻酔をどうしたのか?


そして痛みをどのように乗り越えのたか、そんなエピソードも紹介していきます。



あなたのご参考にもなると思いますので、是非最後までお付き合いください。




1.痛みはましになる?

医療脱毛のヒゲ脱毛が痛いことは、お分かりいただけたと思います。


改めてお伝えをしておきますと、医療脱毛にはすごく効果があります。


その分、痛みが付き物なのです。


これはメンズリゼだけが痛いのではなく、医療脱毛のクリニックであればどこでも同じで、痛いものは痛いのです。


その痛みは、レーザー照射が効いている証拠です。


ご存知かもしれませんが、医療レーザーは黒い色に反応して熱に変わり、その熱が毛を伝わる形で毛母細胞を破壊します。


脱毛するべきヒゲがたくさんあればある程、痛みを感じます。


つまり何度か照射を繰り返していく内に、脱毛すべきヒゲがどんどん少なくなっていき、それと共に痛みもどんどんマシになってきます。


慣れもあるのかもしれません。


しかも1回の照射に掛かる時間は、10分程度です。


スタッフさんも声掛けをしてくれたりするので、結構あっと言う間に終わります。


痛いのは痛いです。


でも我慢出来ない痛みでは決してありません。


その痛みの向こうに、快適なヒゲのない生活が待っているので、多少は我慢が出来ます。




2.麻酔は要る?

ではその痛み、麻酔を使うことで解消されるのでしょうか?


別途3,240円を支払ってでも、痛みを何とか拭い去りたい!

そうお思いの方もおられるでしょう。


管理人も一度麻酔を使ってみました。


2種類ある麻酔の内、クリームタイプのものです。


もちろん効果を期待していた訳ですが、物の見事にその期待は裏切られました。


ヒゲ脱毛に関して、照射の痛みは無くなりませんでした。


ほんの少しは痛みが軽減されたのかもしれません。


しかしクリームの麻酔を塗っても、それでも痛いものは痛かったです!


クリームを塗った皮膚表面は麻酔の効果があっても、破壊される毛母細胞はもっと奥深くにあるので、麻酔が効いているように思えないのです。


別途3,240円で麻酔を使用することで、痛みをあまり感じなくなった、というのであればその価値はあると思いますよ。


でも塗っても、痛いものは痛かった。


お金を掛けても、痛いものは痛かった(ToT)


劇的な変化を感じることが出来なかったので、その後、管理人が麻酔をお願いすることはありませんでした。


また別の部位で脱毛することがあっても、もう使わないでしょう。



3.痛みをどう乗り越えた?

照射の時間自体は10分程度とそう長くはありません。


こちらの様子を見て、スタッフさんがよく気を利かせてくれます。


こちらが痛みで辛そうにしていると、休憩を挟んでくれました。


照射する前には、今からいきますよ~、みたいな感じで声を掛けてくれました。


レーザーが目に入ると危険だから、ゴーグルで目を保護するのです。


視界が遮られているから、そういった声掛けをしてもらえて、心の準備が出来たのでとても助かりました。


ここからは管理人がどうやって痛みを乗り越えたか、をお伝えします。


痛みを乗り越えたというのはちょっとというか、だいぶん大袈裟に書き過ぎました(;^ω^)


痛いものは痛かったので、決して乗り越えられた訳ではありません。


ただその時間を耐えて耐えてそして何とか凌いだ、と言う方が適切です(^^;)


先ほども少しお伝えしましたが、施術中にこの痛みの理由は何なのかを考えました。


そして自分に言い聞かせました。


「ヒゲがレーザーに反応しているから痛いんだ」

「効いている証拠だ」

「この痛みの向こうには、快適なNOヒゲLIFEが待っている」

「一歩一歩爽やかな自分に近づいているんだ」

「気になるあの子が触ってくれるかも」と多少の妄想も(*´Д`)


松岡修造さんが自分自身に言い聞かせるような、あんなイメージです。


もちろん口周りを照射してくれているので、モゴモゴは言ってはいませんよ。


痛みが紛れるように、嬉しいこと楽しいことを考えていました。


お陰様で脱毛を無事に終えることが出来ましたし、今ではヒゲのない快適な生活が送れています。


それに気になるあの子から、まだ触ってはもらってはないですけど、「すごくいいですね」と声を掛けられました(#^^#)








4.まとめ

いかがでしたでしょうか。

「ヒゲ脱毛は痛いと聞くけど、やっぱり痛い?」

「痛みはどんな感じ?」

「痛みに耐えられるか心配…。」

ここまでそんな悩みをお持ちの方に向けて、ヒゲ脱毛の痛みを中心に解説をしてきました。


痛みに耐えるだけ耐えて、何も得られない訳ではありません。


あなたの望む毛量のヒゲ、つまりツルツルがいいのか、デザインして減毛するのか、が確実に手に入ります。


管理人の場合は、5回コースを終えて、ヒゲの毛量がだいたい半分程度までになりました。


もちろん個人差もありますが、薄くするためにはだいたい5~6回。


ツルツルにするには、10回~15回が目安だと思っていただければいいかと思います。


医師による無料カウンセリングでは、あなたの毛量を見た上で、目標まで何回程度必要か、他にはヒゲ脱毛の痛み、ヒゲ脱毛に使用するレーザー機械などの説明をしてくれます。


カウンセリングに行ったからといって、勧誘など一切ありません。


メンズリゼがあなたに合うかどうかを知るためにも、実際の脱毛の現場を目で見て、雰囲気を感じておくことはとても大切です。


一度話を聞いてみてから、脱毛をするかどうかの判断をしても遅くはありませんよ。


先ずは気軽に話を聞いてみましょう。




▼ 今すぐクリック! ▼


↑無料カウンセリング予約はこちら↑